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今回は...夢について...

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出典 web CG 引用  https://www.webcg.net/

 

 

5月7日、新型モデルのHuracán EVO Rear-Wheel Drive Spyder(ウラカンEVO RWDスパイダー)

発表しましたね。今回は、夢も語りながら行きましょう!!

ドリームカーLamborghiniですね!!

乾燥重量は1509kg。最高速度は324km/h、0ー100km/h加速はわずか3.5秒

2020年夏の登場を予定。日本での価格は2653万円だそうです。

欲しいですね。あー天気のいい日にドライブしたら気持ちいいんでしょうね!

自分的には、乗りたいではなく、乗るにしたいと思っています。人生一度きりですし、やりたいことを全部やって死にたいですねー。このブログもそうですが、皆さんと大好きな車について語ったり、ゲストを招いて集まったりと、将来、子供たちに夢の現実を目指してもらうために世界を回ってみたいなと。夢を描いているあほみたいなやつですが、世界を回って、車の好きな方と交流してみたいですね。

欧州車を日本にもっと広めたいですね。やっぱりただの見栄やネーミングではなく、車としての性能、楽しさみたいなのが醍醐味かなと思います。

ただ高い車ではなく、なぜ高いかってことも理解できるともっと興味を持っていただけるかなと思います。

自分も最初は金持ちの車でしょ?みたいなイメージでしたが、乗ってみると変わるものですよね!

いまだに乗っていても見栄っ張りだとか、言われますが、気にしてません。お金持ちとか言われますし、自分なんて普通のサラリーですからね。欧州車も最近はクラウンくらいの値段で買えますし。故障もあるとは思いますが、高性能なんて、メンテナンスも仕方ないことかと。欧州車は、きちんと定期的にゴムブッシュなど、消耗品を交換すれば新車に近い状態まで戻るみたいなので長く乗る方にもおすすめかなと思います。

日本人は新しい物好きなので中々5年以上乗る方が少ないそうですが、欧州車は色褪せないデザインなのでそれも魅力的ですね。新しくなってもどこかやっぱり伝統的なところがあると思います。

ボディラインが似ていたり、根本的な所は残っています。

自分の意見ですが、クラウンなんて変わりすぎて、自分が乗っていた型と現行型を比べると全然違います。

と思って書いてみました。日本車を否定はしていませんからね。ただ単にお国柄考えてみると仕方ないのかと。

日本は車社会ではないかなと。

夢に向かって頑張って皆さんと向かっていきたいと思います。

こんなバカなやつですが、少しでも興味を持ってくれたらうれしいです。


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